死のアート

死のアート

ユダヤ神秘主義・ハシディズムの講話の初邦訳

■四六判・並製・416頁
■2001年4月14日発売
■CONTENTS
■超越するものと一体になる ■生のあり方
■残るのは知るものだけ ■そのままにしておきなさい
■生のアート ■東洋と西洋を越えて 他
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●T H E A R T O F D Y I N G

「本当に生きたければ、死ぬ用意をすることだ」。
生を理解した者は、死を受け入れ歓迎する。
その人は一瞬一瞬に死んで、一瞬一瞬に蘇る。
――死と生の神秘を解き明かしながら、
今ここにしかない生をいかに強烈に、
トータルに生きるかを余すところなく語る。

◆         
「死と生は同じエネルギーの同じ現象の両極――
満ち潮と引き潮、昼と夜、夏と冬だ。
死は生の終わりではない。
実のところ、それは一つの生の完成、
クライマックス、最終局面だ。
いったん生とその過程がわかれば、死が何であるかもわかる。」
               ――OSHO(本文より)

2,592円

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