永久の哲学1

永久の哲学1
―ピュタゴラスの黄金詩―

最も高い知性と、最も深い直感

■四六判・並製・408頁
■2004年9月8日発売
■CONTENTS
■最高の贅沢 ■ロゴス、力と必要性
■気づきはマスター・キー ■ただあるがままに
■至福――あらゆる二元性を超えて 他
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●P H I L L O S O P H I A P E R E N N I S  1

ギリシャの偉大なる数学者ピュタゴラスが、真理の探求にすべてを賭け、全世界を旅した末に見い出した永久哲学――両極の完全なる合一。
アトランティス大陸の謎や、2500年に一回転する車輪(サンサーラ)の法則などを交え、唯一、後世に残された人類の遺産「ピュタゴラスの黄金詩」を題材に、現代の神秘家・OSHOが説き明かす究極の法。

◆    
「彼は本来、偉大な数学者だった。
数学者が神秘家になるというのは革命だ。
二つは両極なのだから。
ピュタゴラスは不可能に挑んだ最初の人で、
しかも彼は成功をおさめた。
…最も高い知性と最も深い直観。
ピュタゴラスは山頂――輝かしい頂点であり、
深く暗い谷底でもある。非常にまれな結合なのだ。」
              ――OSHO(本文より)

2,592円

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